情報確認:2026-10-03

営業終了

運営グループの会社案内に2023年閉館と記載されています。この記事は閉館前の宿泊記録で、現在の宿泊先としての案内は終了しました。名護市の「ホテルゆがふいんおきなわ」とは別施設です。

確認元:公式:利用案内・変更のお知らせ

確認した項目のみの更新です。以下の体験談・写真・メニュー表は訪問当時の記録です。

ここからは過去の訪問記です。本文中の「現在」「営業中」等の表現、営業時間・料金表の写真も訪問当時のものです。

訪問・執筆当時の情報(現在の料金・営業案内ではありません)
名称 ホテルゆがふいんBISE
住所・TEL

〒905-0207 沖縄県国頭郡本部町字備瀬1147番1
0980-48-4388

ホームページ http://www.bise.jp/

インターネット

無線LANあり
パソコン フロント横に1台あります
朝食 ありますが質素な感じです
夕食 系列ホテルのマハイナのレストランで食べられます
大浴場 系列ホテルのマハイナで大浴場に入れます
駐車場 たくさんあります
良い点 美ら海水族館に近い、部屋が広い
悪い点 建物が古いです
地図
予約

美ら海水族館をほんのちょっとだけ北に行った所にあるホテルです。

マハイナウエルネスホテルと同じ系列で、
18時以降30分おきに、シャトルバスが運行しています。

マハイナウエルネスの大浴場に入る事が出来ますし、
マハイナウエルネスのレストランで食事する事が出来ます。

私が宿泊したプランでは、
マハイナウエルネスのマーセンというレストランのディナー(ビュッフェ)が、
1000円(訪問・執筆当時)で食べる事が出来ました。(実際は3,200円(訪問・執筆当時))

マンションの一室的なホテルで、
ホテル自体の楽しみ(売店や大浴場等)はありませんが、

和洋室で土禁、
全室オーシャンビューで、
室内はとても広いですので、(Bタイプの1番狭い部屋でも41㎡)
小さな子連れファミリーにはオススメのホテルです。

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弱点はインターネットで、
この地域には2013年11月現在、光が通っていないとの事。

なので、ネットの速度は若干遅めです。

部屋ではセキュリティ無しの無線で繋ぐ形で、
auのアイフォンではテザリングOKでした。

管理人家族は週末の土曜日に宿泊し、
以下のような過ごし方をしました。

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15時ホテルチェックイン

備瀬の海でカニやヤドカリを捕まえて遊ぶ。

18時にマハイナウエルネスのマーセンで夕食

そのまま、マハイナの大浴場でお風呂

ゆがふいんBISEに帰る

翌日11時チェックアウト

美ら海水族館で遊ぶ

名護のネオパークオキナワで遊ぶ

そして帰宅

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宿泊代も安いですし、
北部観光の拠点として1泊、オススメ出来るホテルです。

ホテルゆがふいんBISE
外観です。

ホテルゆがふいんBISE
マンションみたいな造りです。

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE
ベッドがありますが、布団もありますので布団で寝る事も出来ます。

ホテルゆがふいんBISE
ベランダです。

ホテルゆがふいんBISE
部屋からの眺望です。

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE
売店です。

ホテルゆがふいんBISE
共有のパソコンです。

ホテルゆがふいんBISE
地下1階は駐車場です。

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE
近くの海で、カニやヤドカリを捕まえる事が出来ます。

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE
系列ホテルマハイナウエルネスのマーセンの夕食ビュッフェです。
今年の夏にリニューアルし、結構ダメだったのが、かなり良い感じに改善されていました!

ホテルゆがふいんBISE
朝食会場です。

ホテルゆがふいんBISE

ホテルゆがふいんBISE